絶えず行きたかったラーメン売り場「まる玉」

前週末日、思う存分気になっていたラーメン屋に何とか混ざることができました!お店の言い方は「まる玉」、両国ターミナル出て3パイほど歩いたところに残るラーメン屋君だ。両国国技館でパートを通じていた状況、そちらへ行く途中さっきを通り過ぎるってたえず行列を作っていて今度入りたいと思っていました。店内はカウンター机がメインで客席は1客席のみでした。注文したコースは「まる玉ラーメンあおさ入り」だ。鶏という塩分がベースとなっているスープといったあおさの適性が優良。スープはあっさりしていて呑み易く、あおさがそのスープに合って深みが増します。いくらでも食することが適う味だ。
しょっちゅう行列ができていたお店、行列ができている理由に納得です。
気になっていた謎が解けてスッキリしたOFFでした。
川沿いの進路に、つくしが生えてきました。
枚数が早く小さいものが多いので、まったく時期が手っ取り早いようです。
でも長い、長い、川沿いの進路に、時どき形相をのぞかせています。
「摘んで帰ろう」と決めた時折、進路の半ばを過ぎていました。
引き返したら返るのが遅くなるし、最も見つけ順番つまむことにしました。
だがいざ摘んでみると、ずいぶん集まりません。
20ガイドばっかり、ビニール手提げ袋に入れて持って帰りました。
袴を取って、洗って、バター醤油炒めにしました。
そのとき持ち家にいたのは、おとうさんって私だけだったので、半ばずつ食べました。
つくしの意識の部分の、コクが至って言えません。
雑草だけれども、投げ棄てにくい味だ。

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